おひさまに魅せられてPart2

おひさまに魅せられてPart2

韓国の女優ハ・ジウォンさんの素敵さを綴るファンブログです

今日は

韓国メディアには、ジウォンさんの弟テス君の訃報から3年が経ったというニュースがいくつも上がっていました。

news.kstyle.com

 

3年前、ジウォンさんは5thファンミが3月に控えていて、「マンハント」のプロモーションが22日から始まるという時でした。

今日はジウォンさんがテス君を追悼したInstagramの写真と言葉を取り上げた記事もあって、あの写真を見たら私でさえ悲しみが蘇りました。

 

 

当時、5thファンミは延期や中止になってもしょうがないと思っていましたが、予定通り行われ、それが活動再開の最初のお仕事になりました。

日本ファンミーティングに立ったハ・ジウォン、彼はプロだった

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俳優ハ・ジウォンがファンたちとの約束を守った。

ハ・ジウォンは今月の初め日本、大阪と東京で開かれたファンミーティングに参加した。 ハ・ジウォンは1月突然この世を去った弟故チョン・テスを送ってから間もないために公式行事を減らした状況。 すでに予定されていたファンミーティングだが、ファンたちとの約束を守った席なのでより一層意味が深かった。

特に、ハ・ジウォンは国内女優では唯一日本で5回目の単独ファンミーティングに出たことで韓流スターの威厳を誇った。

今回のファンミーティングのハイライトは、ハ・ジウォンのピアノ演奏と熱唱舞台であった。 彼はこの日一緒にしたファンたちに感謝の気持ちを伝えるために、ドラマ「病院船」の OSTの一曲である「アイ・フィール・ラブ」を直接演奏して歌まで歌うコーナーを用意した。

先に今年の新しい挑戦としてピアノ学習を選択したハ・ジウォンは、レッスンを始める前から「ピアノをひいて『病院船』のOST 『アイ・フィール・ラブ』を歌う」と約束を掲げた。 このためにファンミーティング2ヶ月前から楽譜を全部覚えるほど、休むことなく練習に打ち込んでおり、ファンたちに大きな感動をもたらした。

ハ・ジウォンがファンのためのプレゼントに直接選曲した「アイ・フィール・ラブ」は、ますます大きくなっていく愛を感じた女性の心を表現した曲だ。 「病院船」では主人公ウンジェ(ハ・ジウォン)とヒョン(カン・ミンヒョク)の深まる愛を代弁する歌として登場し、視聴者たちに代理ときめきをプレゼントした。

また「アイ・フィール・ラブ」は、LABOUMソヨンのやわらかい音色と「一歩一歩ずつ私に近づきますね」「少しずつ私もこっそりと私の心に近づいています」という愛らしい歌詞が聞く人の心までときめかせる歌だ。 ハ・ジウォンは「アイ・フィール・ラブ」の舞台を通じてファンたちを愛する真心を告白し、ファンミーティングを盛況裡に終えた。

元記事はコチラ  

 

韓国の記事でもファンミのことが紹介されましたが、この記事のタイトルにあるように、ジウォンさんのプロ意識の高さを感じました。

このときのファンミが、大きな悲しみから立ち上がるきっかけになったのだとしたら、ファンミがあってよかったなと思います。

私も大阪ファンミに参加しましたが、ジウォンさんに会えてほっとしました。ジウォンさんも楽しそうだったし、あのときの会場は、本当に温かい愛に満ちていたと思います。

 

5thファンミを思い出しながら、今日のジウォンさんが心穏やかであったらいいなと思いました。