おひさまに魅せられてPart2

おひさまに魅せられて Part2

韓国の女優ハ・ジウォンさんの素敵さを綴るファンブログです

「チョコレート」ジウォンさんのインタビュー(追記あり)

mtv.jtbc.joins.com

このところのジウォンさん、最高にかわいいですね(^^)

 

記事も上がっているので、インタビューの内容も確認できます。

まずは映像で癒されましょう(*´ー`*)

 

○追記○

インタビューの内容がわかる記事です。

 「チョコレート」ハ・ジウォン「ユン・ゲサンの目を見ただけで涙が出るほど役にはまって」

2回で視聴率5%突破
チョコレートのように甘く温かいぬくもりを盛り込んだインタビューを公開

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「チョコレート」ハ・ジウォンが心を温め溶かすヒーリング感性に戻ってきた。

JTBC金土ドラマ「チョコレート」(演出イ・ヒョンミン、脚本イ・ギョンヒ、制作ドラマハウス・JYPピクチャーズ)が火のように暖かいシェフムン・チャヨンとして戻ってきたハ・ジウォンのインタビューを公開した。些細なディテールまで完璧なシンクロ率でムン・チャヨンに溶け込んだハ・ジウォンのインタビューは、本格的に繰り広げられる「チョコレート」の「ヒーリング魔法」を期待させる。

「チョコレート」は初放送から次元が違う感性で久しぶりに会うヒューマンメロの神髄を披露した。視聴者の好評も熱かった。さる30日に放送された第2回は全国4.4%、首都圏5.3%(ニールセンコリア、有料世帯基準)を記録し、毎分最高視聴率が6.0%まで跳ね上がり、自己最高視聴率を更新した。温かい感情と人間への深い洞察にディテールな叙事を築いたイ・ヒョンミン監督、イ・ギョンヒ作家。ここにユン・ゲサンとハ・ジウォンの「感性」の相乗効果は、ときめきと切なさを行き来して感性を叩いた。

キャラクターに誰よりも深くはまっているハ・ジウォンは「チョコレート」を「タイトルのように甘くもあり、慰めにもなって温かくなる、ヒーリングになるドラマ」と紹介した。長い間、視聴者の信頼と愛を受けてきた名実共に「興行クイーン」であるハ・ジウォンが、2年ぶりにテレビドラマ復帰作で選択した「チョコレート」は特別だった。「台本を読んだ時、胸に恵みの雨が降った。心がないようだった。チョコレートのシノプシスの中に'誰かに食卓を用意することは、単純に食べ物ではなく、慰めとぬくもりを与える奇跡になる食べ物'という表現があるが、それが心を動かした。涙がたくさん出た」というハ・ジウォンは「世知辛い世の中に恵みの雨のように心を動かした台本が良かった。イ・ギョンヒ作家、イ・ヒョンミン監督とも必ず作業してみたかったが、今回お二人がお会いになった。それでより良かった」と「感性の製造ドリームチーム」への信頼を表わした。

ハ・ジウォンが演じる「ムン・チャヨン」は、百貨店崩壊事故が残したトラウマを特有の無限肯定と暖かさで乗り越えて生きていく人物。ハ・ジウォンは「ムン・チャヨンとハ・ジウォンは"チョコレート"が大好きという点が最も似ている。"チョコレートかご飯か"という声を聞くほど、大変な時嬉しいとき、重要な撮影を控えたときや寝る前にチョコレートを食べる」とムン・チャヨンに感じた同質感を伝えた。カップケーキに挨拶するムン・チャヨンのように、物に挨拶を伝えることも似ているとシンクロ率の秘訣を公開した。

火のように温かい実力派シェフムン・チャヨンに変身するために、ハ・ジウォンは撮影前からイタリアン、ベーキングなどを練習した。その過程を通じて料理に対する姿勢を学んだハ・ジウォンは「調理するスペースが気になってイタリアンレストランにアシスタントとして投入され、実際の営業時間にパスタも作ってみた。お客様の中に私を知っている方々もあっただろう」とし「キッチンからの音がオーケストラのように聞こえる。とても早いリズムが私の体になければならないということだ。ブレークタイム以外座っている時間もなかった。非常に集中力が必要なスペースだが、火の前で汗を流して働く姿を尊敬していた。真心と愛をたっぷり込めお客様に出て行くんだな、と感心した」と非常に特別な経験を伝えた。

何よりも、ユン・ゲサンとハ・ジウォンのハーモニーは、期待以上のシナジーで、心を打っている。ハ・ジウォンは「ユン・ゲサンは笑いが多く、率直で、とても善良な人だった。撮影現場でいつも私を笑顔にしてくれた。本当に毎日毎日、毎分。だから撮影する瞬間がおもしろく、時には私の悩みを打ち明けられるほど話がよく通じた」とユン・ゲサンへの信頼を伝え、「最後の日には目を見ても涙が出るほどムン・チャヨンとイ・ガンに陥って撮ったようだ」と愛情を表わした。

ワンドで出会った天使少年の一食が伝えた温かさを忘れずにシェフになったムン・チャヨン。ハ・ジウォンもやはり最も記憶に残る食べ物について「母が叔母の畑から採ったトマトを釜でスープを作ってくれる。私の好きな野菜を入れて。それ保温筒に入れれば毎日温かいスープを食べることができるが、特別な何かを加味しなくてもおいしい。酸味と甘みに母の真心が入れられたためか、トマトスープだけ飲めば気持ちよく撮影できる。ママ印トマトスープが一番いい」と述べた。

きめが違う感性で視聴者の心を鳴らした「チョコレート」の本格的な話はこれからだ。ハ・ジウォンは「一編一編ご覧になるたびに、食欲を刺激する食べ物のために、視聴者が太ることもできる。本当に美味しい食べ物が毎回登場するので、食べ物を見る楽しみもありそうだ」という観戦ポイントを伝えた。続いて「"チョコレート"は、心臓が約2度上がるほど心が温まるドラマなので今年の冬、皆さんをより温かくて差し上げることができるようだ」として「"チョコレート"をたくさん愛して、たくさん期待してください」と頼んだ。

一方、JTBC金土ドラマ「チョコレート」の3回は、明日(6日)の夜10時50分に放送される。

元記事はコチラ

 

 

そして今日はジウォンさんのInstagramも更新されました。

www.instagram.com

この春、料理人チャヨンに変身するために努力中の~ジャジャーン

beforeがこちら、afterはドラマでチェック!ですね(^^)

 

「チョコレート」ビハインドカット公開の記事

公式ホームページのフォトギャラリーに上がっていましたね。

これらについての記事も上がっていました。

'チョコレート'ユン・ゲサンXハ・ジウォン'ヒーリング ケミ'で視聴者捉えた 

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ユン・ゲサンとハ・ジウォンが心まで温かくなる'ヒーリング'ケミで視聴者たちの心をとらえた。

JTBC金土ドラマ'チョコレート'(演出イ・ヒョンミン、脚本イ・ギョンヒ、製作ドラマハウス・JYPピクチャーズ)が濃厚な感性のヒューマン メローを十分に披露して初放送から熱い反応を呼び起こした。 これを証明するように去る2回視聴率が全国4.4%、首都圏5.3%を記録、分あたり最高視聴率は6.0%(ニールセンコリア、有料世帯基準)まで沸き上がった。 ドラマ部門話題性指数(11月4週目、グッドデータ・コーポレーション)でも初放送でドラマ全体順位2位に上がった。 出演者話題性指数でもハ・ジウォン、ユン・ゲサンがそれぞれ1位と4位に上がって'感性製造ドリームチーム'の真価を立証した。

'感性製造ドリームチーム'の出会いには放送前から熱い期待があふれた。 ギリシャと莞島(ワンド)の美しい風景、ムンチャヨン(ハ・ジウォン)が真心を込めて作り出す料理は完ぺきな組み合わせの'ヒーリング レシピ'で感性を刺激するのに成功した。 イ・ヒョンミン監督、イ・ギョンヒ作家が表わした繊細な感性と深い洞察は瞬間ごとに濃い余韻を残した。

何より好評の中心には感性をたたいたユン・ゲサンとハ・ジウォンの魔法のような'ケミ'があった。 料理人を夢見る少年で母の死以後、怒りと傷を抱いて生きていくイ・ガン(ユン・ゲサン)、過去の天使少年の一食が伝えたぬくもりを忘れることができなくてシェフになったムン・チャヨンの話を細かい感情線で積み上げた2人の俳優の相乗効果は、期待以上に完ぺきだった。

この日公開されたビハインド カットでもユン・ゲサンとハ・ジウォンの'ヒーリング'ケミの秘訣をのぞくことができる。 顔全体に傷の扮装をしても最初に画面の前に走って行って自分の演技をモニターするユン・ゲサンは、真剣な目つきでイ・ガンに没頭している。 シックなイ・ガンの魅力を誇りながらも顔いっぱい咲いた反転微笑が'シムクン(=ドキドキ、胸キュン)'を誘発する。 ハ・ジウォンはムン・チャヨンそのもの。 どんな状況でも笑いを失わない微笑み天使ムン・チャヨンに完全憑依したように撮影会場を滑らかに導くハ・ジウォンのエネルギーが愛らしい。 二人が一緒にするときは笑いが絶えない。 くっつくだけで満足げな微笑を誘発するユン・ゲサン、ハ・ジウォンのビジュアル ケミがときめきを誘発する。

イ・ガンとムン・チャヨンは幼い頃の初めての出会いを皮切りに、すれ違いの中で刹那の縁をつないできた。ムン・チャヨンの初恋少年イ・ガンを一気に調べてみたが、イガンは覚えていなかった。 その上リビアの爆発事故から生還したイ・ガンは、親しいクォン・ミンソン(ユ・テオ)の恋人のムン・チャヨンに再会した。イ・ガンに揺れるムン・チャヨンはあらゆる事を整理してギリシャに発って二人の縁は再びすれ違った。そして巡り巡ってまた再び向き合ったイ・ガンとムン・チャヨン。 二人の話が本格的に展開するだけにユン・ゲサンとハ・ジウォンの相乗効果がより一層光を放つことと期待が集まる。

「チョコレート」制作スタッフは「俳優の粘り強くて愉快なチームワークが深い感性をプレゼントする原動力だ。 真正性あるように人物に近付いたユン・ゲサンとハ・ジウォンの熱演が、視聴者たちにもよく伝えられたようだ」として「交錯した時間を巡り巡って再会したイ・ガンとムン・チャヨンの話が本格的に始まるので見守ってほしい」と伝えた。

一方、JTBC金土ドラマ'チョコレート'第3回は、来る6日(金)夜10時50分に放送される。

(写真提供:ドラマハウス、JYPピクチャーズ)

元記事はコチラ
 

 役への没入度の高さは折り紙付きのお二人なので、それがドラマを牽引するパワーになっていることは間違いないようですね。

あとは、ストーリーが突拍子もない方向に行かないことを祈る(笑)

 

この記事にもある

ハ・ジウォンはムン・チャヨンそのもの

という言葉が嬉しいですね。

 

ちょっと話は逸れますが…

演技派の俳優さんを表すのによく「憑依」って言葉を使いますが、私の中ではちょっと違っていて。「憑依」は役が俳優に乗り移るってことだけど、私が思うに、演技派俳優と言われる人は、役を自分の中に取り込んでいくようなイメージなんですよね。文字で書かれた人物を自分に染みこませていって体現するんだと思うんですよね。主体はあくまで俳優さんの方。俳優本人を感じさせないほど役を染みこませることができる人が、演技派俳優なんだろうと思っています。ジウォンさんの事前準備の話を聞いていると、なおさらそんな気がしてきます。外科医のエッセーなども読んだり、厨房で実際に働いてみたり、そうしたことが役をしっかりと自分のものにしていく作業のように感じます。

 

話を戻します。

公式ホームページにビハインドカットが上がっていますが、人気ナンバーワンはきっとこれでしょう!

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あ、でも私はこれも好きだな(^^)

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どことなくライムを思い出したのはなぜだろう?

窓枠でダブルピースが隠れているのがちょっと残念かな(^_^;

tv.jtbc.joins.com

 

金土の放送が終わったら記事も途切れるかな、とか、公式HPは充実するのかな、とか思っていたけれど、怒濤の更新に嬉しい悲鳴です(^^)

こんな毎日があと7週ほど続くのか~。いや、続いて欲しいなぁ。

 

 

*******

こんなふうに「チョコレート」熱に浮かされている私ですが、どうやら本当に熱が上がってきたようです(^_^;

職場でインフルエンザが大流行中なので、うっかりもらってしまったようです。

病院に行ってみないとわからないけど、嫌な予感がしています(笑)

ブログの更新が滞ったときは、「さてはインフルだったな…」と思ってください。

そして、皆様もどうぞお気をつけくださいね!

 

話題性第1位はジウォンさん

"ハ・ジウォン、出演者話題性指数1位…テレビクイーン復帰に成功"という記事がありました。

本文をコピーできないので自動翻訳が頼りなのですが、こんな感じでした。

JTBC金土ドラマ「チョコレート」がドラマ話題性指数2位に上がった。主人公ハ・ジウォンは、出演者話題性指数で1位を占めた。

3日の調査機関グッド・コーポレーションによると、ハ・ジウォンはアン・ジェヒョン、オ・ヨンソ、ジャン・ドンユン、チャン・ナラなど競争作の主人公を抜いて、出演者話題性指数1位に上がった。ハ・ジウォンがユン・ゲサンと一緒に出演している「チョコレート」は2位にランクイン、話題性指数順位に初登場した。2人の演技呼吸が良かったという評価だ。 

この調査は、2019年11月25日から12月1日までに放送中か放送予定のドラマ27編を対象に調査した。ニュース記事、ブログ、コミュニティ、ビデオ、SNSで発生したネチズンの反応を分析して、12月2日に発表した結果だ。(TVデイリーの記事より)

 やっぱり熱い視線が注がれているんですね、ジウォンさんに(^^)

嬉しいことです。

 

しかし、同じ話題の他の記事にはこんなことも。

ドラマ話題性2位はJTBC金土新作ドラマ「チョコレート」が初登場した。ハ・ジウォン、ユン・ゲサンの演技呼吸に好評が発生したが、作品と関連し、昔のドラマのような陳腐で幼稚なストーリー、無理な設定が残念だったという意見が多数であった。出演者話題性では、ハ・ジウォンが1位、ユン・ゲサンが4位に名を連ねた。(同上) 

 ストーリーに関しては、字幕で見ているわけではないので断言はできないけど、ネチズンの残念がる気持ちはなんとなくわかる(^_^; 私が引っかかったところはお国柄の違いなのかと思っていたけれど、そうでもないのか…。

 

ともあれ、ジウォンさんとユン・ゲサンさんの演技の相性はバッチリだという意見は私と同じです。ジウォンさんは相手の演技を受けて返す人だけど、やっぱり相手役の俳優さんにもしっかり受け止める力がないとダメなんですよね。ユン・ゲサンさんでよかった(^^)

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相性バッチリな二人

ファン友さんと話していて、私は「ミンソン(ユ・テオ)がイケメン」って言ったら、ファン友さんは「イ・ガンが格好いい」と言っていました。ルックスではミンソンだけど、"いい男"という意味ではイ・ガンかな。雰囲気がいいんですよね。「格好いい」という言葉は幅広い意味を持っているなぁと思いました。

チャヨンがかわいいから、イ・ガンは"いい男"系がいいや(笑)

 

韓国の視聴者の反応がわかる記事でした。